2019年4月25日木曜日

log出力

1)ssh経由で、ログインを行う。
$ ssh admin@192.168.2.99

2)以下、ログ出力の設定を行う。
インフォメーションレベルにした。

FGT60D # config log memory filter
FGT60D (filter) # set severity information
FGT60D (filter) # end


◻️以下のように詳細レベルのログが表示ができた。

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ローカルLLMでコーディングさせるポイント

 簡単な指示で、依頼するとコンテキストオーバーで記憶喪失になって コードの内容が一致しないことが起こるので、work.mdみたいな作業メモを取らせたるのがよい 途中から、別スレッドに再実施する場合でも、work.mdが引き継ぎとして 参照して実施してくれるのがポイント