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2020年5月20日水曜日

AWS CloudFront (設定メモ)

AWS CloudFrontについて:

利点について、Webサーバのフロント役を代理で行ってくれる
(Apigateway経由で返さなくても良い気がする。。。)

①SSL証明書(デフォルト付与のCloufrontかACMを割り当てられる)
②WAF
③キャッシュサーバ的なこともこなす

1)Createボタンを押す。
2)Get Startedを推す


3)該当する、ELBを選択する。

以下が、CloudFront用の割り当てられたドメイン名

証明書の設定:
以前に作成していたACMを割り当ててみる

メモ:



2020年5月19日火曜日

Cloudfront for laravel(設定メモ)

■API gateway

ANYのメソッドを作成する。

VPCリンク:beanstalk(laravel)のNLBを指定している
エンドポイント:Beanstalk(laravel)


Cloufront:
Get Stratedを選択する。

Api gatewayのステージ:

上記のApi gateawayのステージのURLを以下の値に入力する

Origin Path /aaa
Minimum Origin SSL Protocol : SSLv1.2を選択
Origin Protocol Policy     :Match Viewer

以下の項目については特に変更してない

Create Distributionを選択


生成中の様子。
完成後、以下のアドレスにアクセスする。












Cloudfront(カスタムドメインを利用したい場合)

1)Create Distributionを選択


2)Web > Get Startedを選択


備考:Api-gatewayでステージングでデプロイしたAPIを利用する
https://xxxxxxxxxxxx.execute-api.ap-northeast-1.amazonaws.com/prod/api
(Api-gatewayの画面です。)


3)Create Distribution:
①Origin Domain Name:xxxxxxxx.execute-api.ap-northeast-1.amazonaws.com
②Origin Path:/prod/api
③Minimum Origin SSL Protocol:TLSv1.2
④Origin Protocol PolicyMatch Viewer


4)Default Cache Behavior Settings :
①View Protocol Policy:HTTP and HTTPS
②Allowed HTTP Methods:GET,HEAD
③Object Caching:Use Origin Cache Headers
④Minimum TTL : 0
⑤Maximum TTL : 31536000
⑥Default TTL : 86400
⑦Forward Cookies : Node
⑧Query String Forwarding and Caching : Node
⑨Smooth Streaming : No
⑩Restrict Viewer Access(Use Signed URLs or Signed Cookies) : No
⑪Compress Objects Automatically : No


5)Distribution Settings:
①Alternate Domain Names(CNAMEs): api.xxxxx-test.com(route53で割り当てたドメインを利用)
②SSL Certificate:Custom SSL Certificate (example.com):    *.xxxxxxx-test.com (5f3c6e6f-dc35-42ff-a274-baf735e82ff0)
③*.xxxxxx-test.com (5f3c6e6f-dc35-42ff-a274-baf735e82ff0)  ->ACMで以前に生成した物を利用
④Create Distributionbutionを押す。


作成後、https://api-xxxxx-test.com でアクセス可能になるのと
証明書についてもACMで生成した物を利用していることが把握できる。

ローカルLLMでコーディングさせるポイント

 簡単な指示で、依頼するとコンテキストオーバーで記憶喪失になって コードの内容が一致しないことが起こるので、work.mdみたいな作業メモを取らせたるのがよい 途中から、別スレッドに再実施する場合でも、work.mdが引き継ぎとして 参照して実施してくれるのがポイント