2019年10月1日火曜日

Cron追加

目的:

臨時で、再起動時にshellを実施したいので
cronファイルの編集を行う


Shell:

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#!/bin/sh


touch test123

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手順:

1)以下実施

crontab -e


2)実行させたいshelのパスを追記する












結果:

実施に再起動を行うと、想定通りにshellが稼働していることが把握できる。




以上。

ローカルLLMでコーディングさせるポイント

 簡単な指示で、依頼するとコンテキストオーバーで記憶喪失になって コードの内容が一致しないことが起こるので、work.mdみたいな作業メモを取らせたるのがよい 途中から、別スレッドに再実施する場合でも、work.mdが引き継ぎとして 参照して実施してくれるのがポイント