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2022年2月10日木曜日

freenom(無料ドメイン)

freenomは、お試しに少しだけ利用する程度なら良いと思う。

ただ、freenomのDNSサーバで障害が起こっているのか分からないが
翌日になって、AWS Route53と紐付けしたのが認識できなかったりするので
利用できない場合は、翌日以降に放置が良いかと思う。。


digコマンドを投入すると以下の不具合になることがある。

1. 作成したドメインが設定以前のfreenomのDNSに戻ってたりする。
2. DNSのルート情報と紐付けされたりして、ドメインの登録自体が出来てない状況。



ちなみに、翌日になると回復していたりするが、無料で利用している物のなので
回復時期は期待しないほうが良い。


2020年5月19日火曜日

Cloudfront(カスタムドメインを利用したい場合)

1)Create Distributionを選択


2)Web > Get Startedを選択


備考:Api-gatewayでステージングでデプロイしたAPIを利用する
https://xxxxxxxxxxxx.execute-api.ap-northeast-1.amazonaws.com/prod/api
(Api-gatewayの画面です。)


3)Create Distribution:
①Origin Domain Name:xxxxxxxx.execute-api.ap-northeast-1.amazonaws.com
②Origin Path:/prod/api
③Minimum Origin SSL Protocol:TLSv1.2
④Origin Protocol PolicyMatch Viewer


4)Default Cache Behavior Settings :
①View Protocol Policy:HTTP and HTTPS
②Allowed HTTP Methods:GET,HEAD
③Object Caching:Use Origin Cache Headers
④Minimum TTL : 0
⑤Maximum TTL : 31536000
⑥Default TTL : 86400
⑦Forward Cookies : Node
⑧Query String Forwarding and Caching : Node
⑨Smooth Streaming : No
⑩Restrict Viewer Access(Use Signed URLs or Signed Cookies) : No
⑪Compress Objects Automatically : No


5)Distribution Settings:
①Alternate Domain Names(CNAMEs): api.xxxxx-test.com(route53で割り当てたドメインを利用)
②SSL Certificate:Custom SSL Certificate (example.com):    *.xxxxxxx-test.com (5f3c6e6f-dc35-42ff-a274-baf735e82ff0)
③*.xxxxxx-test.com (5f3c6e6f-dc35-42ff-a274-baf735e82ff0)  ->ACMで以前に生成した物を利用
④Create Distributionbutionを押す。


作成後、https://api-xxxxx-test.com でアクセス可能になるのと
証明書についてもACMで生成した物を利用していることが把握できる。

ローカルLLMでコーディングさせるポイント

 簡単な指示で、依頼するとコンテキストオーバーで記憶喪失になって コードの内容が一致しないことが起こるので、work.mdみたいな作業メモを取らせたるのがよい 途中から、別スレッドに再実施する場合でも、work.mdが引き継ぎとして 参照して実施してくれるのがポイント