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2023年1月3日火曜日

Cfn備忘録(Conditions編)



 CloudformationでMappingsを使って以下の環境毎に作成する場合
Prdだけ、環境が異なる場合、Conditionsを使った方が良いという話






















書き方:
以下のように記載すると良い(ec2Condtionsという名前は適当)
  →!Equals関数を使ってPrdと一致した場合のみという記述になる。




















実際に使用する場合、condition: 上記で宣言したec2Condtionsを記載するだけ



2022年12月31日土曜日

Cfn備忘録(CodeDeploy:デプロイ失敗の件)




 以下、cloudformation.DescribeStacksに関連したエラーが出たので
トラブルシューティングをしていく。






















対応策:
CodeDeployのIamRole内に以下のポリシーを追加することで解決した。





2022年12月11日日曜日

Former2(Cloudformatonのコード化ツール)

参照先:
https://former2.com


前提条件:

1)AWSにて環境が作成されていこと

2)AWSクレデンシャル情報を把握されていること


手順:

1)Setup > Credentials > AWSのクレデンシャルを記載

2)右上に表示されている”リージョン情報”に対象のリージョン(今回は、 Asia Pasific(Tokyo))にする

3)Scan Accountを押す。












4)対象のサービスを選択(今回はEC2を選択)

5)対象のリソースを選択(チェックボックスにチェックする)

6)Add Selectedを押す

7)Generateを押す











出力された内容:



2022年12月10日土曜日

Cloudformation(スタック間のパラメータの連携)

以下のように、outputに払い出しすることでスタック間でパラメータの参照が可能になる
















実際にCloudformationにてデプロイを行うと以下のような

エクスポート名が表示されていることが確認できる。

この値を利用することでスタック間でパラメータの参照が可能になる。












■他のスタックからパラメータを取得する記述方法について


上記、outputに出力したパラメータ(Export)を

!ImportValueによって外部のスタックから参照できるようになる。



Lambda + SSM Run Commandで、数十台のEC2のuserdata結果を一括確認する

コードを1枚貼って、テストイベントを実行するだけで、 全台の確認結果が返ってくる手順です。 [ゴール] Nameタグが web-* / api-* / batch-* のEC2すべてに確認コマンドを流し、 NGの台だけ を結果に表示します。確認対象のuserdata(Ubu...