2022年12月10日土曜日

Cloudformation(スタック間のパラメータの連携)

以下のように、outputに払い出しすることでスタック間でパラメータの参照が可能になる
















実際にCloudformationにてデプロイを行うと以下のような

エクスポート名が表示されていることが確認できる。

この値を利用することでスタック間でパラメータの参照が可能になる。












■他のスタックからパラメータを取得する記述方法について


上記、outputに出力したパラメータ(Export)を

!ImportValueによって外部のスタックから参照できるようになる。



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