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2020年5月20日水曜日

RDS新規導入(MySQL 5.7)

①標準作成を選択
②MySQLを選択
③バージョン 5.7.22

設定:
①本番稼働用
②DBインスタンス識別子:db2_prd (例:DB2の場合)
▼認証情報の設定
③マスターユーザ名: test1
④マスターパスワード:password
 パスワードの確認 :password



DBインスタンスタイプ:


ストレージ:
①ストレージタイプ:汎用(SSD)
②ストレージ割り当て:200GB

ストレージの自動スケーング:
①ストレージの自動スケーリングを有効にする(チェックする)
  ->ストレージ割り当ての容量が枯渇した時に、最大ストレージしきい値まで増やしてくれる。
(ストレージ割り当ての10%に相当する容量を補充してくれる。)

②最大ストレージしきい値:1000GB

可溶性と耐久性:

スタンバイインスタンスを作成する(本番稼動環境向けに推進)

接続:
Virtual Private Cloud (VPC) : 概要するVPCを選択する。
サブネットグループ : 該当するサブネットを選択
パブリックアクセス可能 : なし
VPCセキュリティグループ : 新規作成(作成済であれば不要)
新しいVPCセキュリティグループ名 : セキュリティグループ名を選択
データベースポート:3306


データベース認証

①最初のデータベース名:db2-prd
②DBのパラメータグループ:dbのパラメータグループを選択する
オプショングループ:デフォルト

バックアップ:
(チェック) 自動バックアップの有効化
バックアップ保有期間:7日間

バックアップウィンドウ:
選択ウィンドウ
[開始時間] 18:00 (UTC) 期間 1 時間
(チェック)スナップショットにタグをコピー


モニタリング:
拡張モニタリングの有効化(利用しない:料金がかかるので)

ログのエクスポート:
(チェック) 監査ログ
(チェック) エラーログ
(チェック) 全般ログ
(チェック) スロークエリログ
->Cloudwatch logsに出力されるので利用する。

メンテナンス:
(利用しない) マイナーバージョン自動アップグレードの有効化

メンテナンスウィンドウ:
選択ウィンドウ
開始日:月曜日 開始時間:20:00 (UTC) 期間:1時間

削除保護:
(チェック) 削除保護の有効化


2020年5月19日火曜日

SequelPro初期設定(for AWS RDS)

1)SSHでtest1サーバーに接続する
2)EC2のダッシュボードからssh keyをダウンロードを行う        

3).sshディレクトリを用意して、パーミッション設定
mkdir ~/.ssh
chmod 700 .ssh

4)xxxxxxx.pemを~/.ssh/において、パーミッション設定
cp ~/Downloads/xxxxxxx.pem ~/.ssh/
chmod 600 ~/.ssh/xxxxxxxxx.pem

5)~/.ssh/configを作る
touch ~/.ssh/config

以下の内容を~/.ssh/configに書き込む
=====~/.ssh/config==============-
Host test1
HostName 52.xx.xx.xx
User root
Port 22
IdentityFile ~/.ssh/soe-pri-key-nopass
IdentitiesOnly yes
Host test2
HostName 52.xx.xx.xx
User root
Port 22
IdentityFile ~/.ssh/soe-pri-key-nopass
IdentitiesOnly yes
================================

6)接続テスト
ssh test1
ログインできたら成功



■MySQLのGUIツールを利用する

1)ダウンロードしてインストール

2)Sequel Proを開いて設定
①SSHタブを選択
②名前: 任意
③MySQLホスト: xxxxxxxxxxxxxxxxx.rds.amazonaws.com
④ユーザー名: [割り当てられたユーザ名]
⑤パスワード: [割り当てられたパス名]
⑥SSHホスト: 踏み台の用のServerを選択



Lambda + SSM Run Commandで、数十台のEC2のuserdata結果を一括確認する

コードを1枚貼って、テストイベントを実行するだけで、 全台の確認結果が返ってくる手順です。 [ゴール] Nameタグが web-* / api-* / batch-* のEC2すべてに確認コマンドを流し、 NGの台だけ を結果に表示します。確認対象のuserdata(Ubu...