2020年5月20日水曜日

メモリー使用率の確認


以下のコマンドを投入する
①free -h

以下のfree + buffers + cachedが実施にバッファーとして確保されているメモリ残量になる。
Swapが食っているようであれば、インスタンスサイズの変更を行うこと。


以下のコマンドでswapの状況を確認する。
②vmstat

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ローカルLLMでコーディングさせるポイント

 簡単な指示で、依頼するとコンテキストオーバーで記憶喪失になって コードの内容が一致しないことが起こるので、work.mdみたいな作業メモを取らせたるのがよい 途中から、別スレッドに再実施する場合でも、work.mdが引き継ぎとして 参照して実施してくれるのがポイント