2020年5月19日火曜日

復元方法(特定時点への復元)

1)対象のRDSを選択する。
2)アクションメニューから"特定時点への復元"を選択する。

3)復元元の特定時点から"復元可能な最新版時刻"を選択する。

備考:
復元が失敗に終わった場合は、"カスタム"を選択して日時を指定する

4)DBインスタンス識別子に、DB名を記載する。

5)DBインスタンスの起動を押す。

6)以下の画像のように、RDSが復元されていることが把握できる。


0 件のコメント:

コメントを投稿

Lambda + SSM Run Commandで、数十台のEC2のuserdata結果を一括確認する

コードを1枚貼って、テストイベントを実行するだけで、 全台の確認結果が返ってくる手順です。 [ゴール] Nameタグが web-* / api-* / batch-* のEC2すべてに確認コマンドを流し、 NGの台だけ を結果に表示します。確認対象のuserdata(Ubu...