2020年8月14日金曜日

kubectlが使用不可になっている件

 1)kubectlコマンドを投入すると、以下のメッセージが出てしまい接続拒否されてします。




2)journalctlコマンドを投入する

swapが有効になっているのでkubectlコマンドの稼働が出来ないようだ



3)swapを完全に停止を行う

sudo systemctl stop dphys-swapfile

sudo systemctl disable dphys-swapfile



4)念のためにリブートを実施して、kubectlコマンドを実施すると

想定通りに利用可能であることを確認


注意:

システム起動直後に、kubectlコマンドを投入すると、接続拒否されるので

数分待ってから実施する。



0 件のコメント:

コメントを投稿

ローカルLLMでコーディングさせるポイント

 簡単な指示で、依頼するとコンテキストオーバーで記憶喪失になって コードの内容が一致しないことが起こるので、work.mdみたいな作業メモを取らせたるのがよい 途中から、別スレッドに再実施する場合でも、work.mdが引き継ぎとして 参照して実施してくれるのがポイント