2021年8月1日日曜日

Lens for K8S(モニタリングツール)

 リンク先:
https://k8slens.dev


以前に、ちらっと触れた程度だが、最初に触ったときから

色々と気になり出してきたので調査をしてみる。



導入方法は、上記のリンク先から行える。

以下のように、各種PODのリソース状況が把握できる。












各種Service状況も把握可能


Helmの管理も容易(Helmでの導入状況が把握できる)












感想:

terminalも使えるし、マニュフェストの編集もLensから可能なので

結構いいかも。









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ローカルLLMでコーディングさせるポイント

 簡単な指示で、依頼するとコンテキストオーバーで記憶喪失になって コードの内容が一致しないことが起こるので、work.mdみたいな作業メモを取らせたるのがよい 途中から、別スレッドに再実施する場合でも、work.mdが引き継ぎとして 参照して実施してくれるのがポイント