2021年9月15日水曜日

Corednsが継続してcontainerCreatingの件

kubenetsの導入が終わり、以下podの状態を確認したところ
corednsが永遠にcontainerCreatingのままになっている。









対象のpodの状態をみると、calico(ネットワーク系)について表示がでている。
導入した記憶がないな。










以下の配下のファイル2点の削除を行う。

/etc/cni/net.d

(以下のフォルダー、ネットワーク関連の設定情報が置いている)










再確認すると、runnninngに変更されたことが確認



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ローカルLLMでコーディングさせるポイント

 簡単な指示で、依頼するとコンテキストオーバーで記憶喪失になって コードの内容が一致しないことが起こるので、work.mdみたいな作業メモを取らせたるのがよい 途中から、別スレッドに再実施する場合でも、work.mdが引き継ぎとして 参照して実施してくれるのがポイント