2022年2月25日金曜日

CodePipeline(設定編)

 用途:CIサービス(例:CodeBuild)とCDサービス(CodeDeploy)を連携させるための利用。



パイプラインを作成する








2)パイライン名     :記載する。

3)既存のサービスロール :Pipeline用のIamRoleを作成済みなので、既存のサービスロールを選択する。

4)ロールのARN    :作成済みのIamRoleを選択

5)次へを押す























6)ソースプロバイダ:今回は、GitHubを選択

7)GitHubに接続を押して、認証を行う。


























8)確認を押す。












9)リポジトリ                              :対象のリポジトリを選択

10)ブランチ                             :対象のブランチを選択

11)検出オプションを変更する  :GitHubウェブフック

12)次へを押す













































13)プロバイダーを構築する :AWS CodeBuildを選択

14)プロジェクト名     :CodeBuildを作成したプロジェクトを選択

15)次へを押す。





























16)デプロイプロバイダー                       :Amazon ECS(ブルー/グリーン)を選択。

17)AWS CodeDeployアプリケーション名   :作成済みのアプリケーションを選択

18)AWS CodeDeployデプロイグループ       :作成済みのデプロイグループを選択

19)Amazon ECS タスク定義                         :BuildArtifactを選択

20)AWS CodeDeploy AppSpec ファイル     :BuildArtifactを選択

21)次へを押す。




































22)パイプラインを作成する。






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