2017年4月30日日曜日

記号

;(セミコロン)
前のコマンドが終わり次第、次のコマンドが実行される。


&(アンパサンド)
;(セミコロン)は前のコマンドの完了を待っていたが、&は待たない。

&&
前のコマンドがうまく終了した(終了ステータスが0)なら、次のコマンドを実行。
そうでないなら次のコマンドは実行しない。

||
&&とは逆で前のコマンドに失敗(終了コード0以外)したら、次のコマンドを実行する。

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ローカルLLMでコーディングさせるポイント

 簡単な指示で、依頼するとコンテキストオーバーで記憶喪失になって コードの内容が一致しないことが起こるので、work.mdみたいな作業メモを取らせたるのがよい 途中から、別スレッドに再実施する場合でも、work.mdが引き継ぎとして 参照して実施してくれるのがポイント