2018年4月7日土曜日

python(if文の書方について)



num = 1

1)pythonでのif分の書き方は
条件を入力して、最後にコロン” : ”を入力する。

if 1 == num:


2)条件が成立した時の結果を書く

   print(“number is 1”)


3)条件式が成立しない場合の書方として
elseの後ろにコロンを付ける” : ”

else:
 print(“not number!!”)


◆メモ
コードの行頭を字下げすることを「インデント」といいます。
Pythonでは、1段のインデントに、タブか半角スペース4つを入力します。

インデントは、Python では、条件式が成立した時に実行する処理を表すと同時に、
プログラマーにとって、条件式に応じて実行する処理を見分けやすくするために行う。

◇注意
インデントの位置を意識しておくこと!
(インデントが入っていないと実行不可になる)


―---――記入例―----------
num = 1
if 1 == num:
  print(“number is 1”)
else:
  print(“not number!!)


◆ランダムを使用したif文の応用

import random
number = random.randint(1,5)
print("あなたの順位は" + str(number) + "位です")
# ここにif文を追加する
if 1 == number:
    print("おめでとう")
else:

    print("あと少し!")

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