2017年11月11日土曜日

DNSサーバーに仕組みについて



◻️概要
1)www.digihide.jpというドメインを想定。
2)巨大な分散型のデータベースがあるイメージ
3)問い合わせのイメージ:ルートサーバ ->digihide ->www
    問い合わせを行う場合、ルートサーバから下層のDNSへ情報が降りてくる。

◻️DNSの正引き、逆引き名前解決
  • 名前文字列を渡して、それに対応するIPアドレスを求める――正引き
  • IPアドレスを渡して、それに対応する名前を求める――逆引き

(a): 国別コードのDNSになる
(b): 自分が建てたDNS

(c)Webサーバなど

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ローカルLLMでコーディングさせるポイント

 簡単な指示で、依頼するとコンテキストオーバーで記憶喪失になって コードの内容が一致しないことが起こるので、work.mdみたいな作業メモを取らせたるのがよい 途中から、別スレッドに再実施する場合でも、work.mdが引き継ぎとして 参照して実施してくれるのがポイント