2018年12月23日日曜日

TLSv1.2のみに制限する方法について

1)httpd.confの末端に以下を追記する。(TLSx1.2以外使用禁止する)
SSLProtocol -all +TLSv1.2

2)サービスの再起動を行う。

systemctl restrat httpd


3)以下のコマンドでTLS1.2の適応状況が確認できる。
openssl s_client -connect サーバーのIP:443 -tls1_2


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ローカルLLMでコーディングさせるポイント

 簡単な指示で、依頼するとコンテキストオーバーで記憶喪失になって コードの内容が一致しないことが起こるので、work.mdみたいな作業メモを取らせたるのがよい 途中から、別スレッドに再実施する場合でも、work.mdが引き継ぎとして 参照して実施してくれるのがポイント