2019年4月19日金曜日

cgroup

cgroupは"Control Group"の略。

プロセスをグループ化して、そのグループ内に存在するプロセスに対して共通の管理を行うために使う。

(例)
ホストOSが持つCPUやメモリなどのリソースに対して、グループごとに制限をかけることが可能

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ローカルLLMでコーディングさせるポイント

 簡単な指示で、依頼するとコンテキストオーバーで記憶喪失になって コードの内容が一致しないことが起こるので、work.mdみたいな作業メモを取らせたるのがよい 途中から、別スレッドに再実施する場合でも、work.mdが引き継ぎとして 参照して実施してくれるのがポイント