2019年9月13日金曜日

Applicationの作成方法(PHPの場合)

1)heroku create[ユニークなアプリ名]
   ->アプリ名を入力しないで、実行しても自動で名前を生成してくれる。


2)次にビPHP 用のビルドパックを導入する(不要手順かも)


3)composerをインストール(不要手順かも)
mv composer.phar /usr/local/bin/composer


4)GitHubにphpファイルをPushする。

①リポジトリ用のディレクトリを作成又は、指定する。
$ cd my-project/

②gitの初期化を行う。
$ git init

③作成した、Herokuの指定を行う。
$ heroku git:remote-a[作成したHerokuの名前] 

④ファイルの追加を行う。
$ git add .

⑤ファイルのコミットを行う。
$ git commit-am"makeit better"

⑥ファイルをアップする。
$ git push heroku master


上記、デプロイ実施後に、表示された
以下のアドレスをブラウザ上で、入力してみる。

<上記で、GitHubでPushしたphpファイルが適用されたことが分かる>







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ローカルLLMでコーディングさせるポイント

 簡単な指示で、依頼するとコンテキストオーバーで記憶喪失になって コードの内容が一致しないことが起こるので、work.mdみたいな作業メモを取らせたるのがよい 途中から、別スレッドに再実施する場合でも、work.mdが引き継ぎとして 参照して実施してくれるのがポイント