2020年5月20日水曜日

怪しい(海外からの)アクセス対応

実施基準:
①急激なCPU使用率100%であること
②topコマンドを入力すると上記にApache/nginx関連が占めていること
③通常混雑してない時間帯であること


1)対象のアクセスログを以下の方法で接続先のIPを抽出して上位1から3までを調査する。
cat ssl_access_log | cut -d " " -f 1 | sort | uniq -c |sort -r

2)以下で各種IPを調べる。

3)上記から調べた、海外からの怪しいIPについては
インバウンドリストに記載する。


0 件のコメント:

コメントを投稿

ローカルLLMでコーディングさせるポイント

 簡単な指示で、依頼するとコンテキストオーバーで記憶喪失になって コードの内容が一致しないことが起こるので、work.mdみたいな作業メモを取らせたるのがよい 途中から、別スレッドに再実施する場合でも、work.mdが引き継ぎとして 参照して実施してくれるのがポイント