2020年5月22日金曜日

EC2 x DynamoDB(IAMロール)

参照先:


1)ロールの作成を行う
AmazonDynamoDBFullAccessを追加しただけ。

2)対象のEC2にも、上記で作成したロールの適応させること

3)aws configureを入力する
①AWS Access Key ID [None]:  アクセスキーを入力
②AWS Secret Access Key [None]: シークレットキーを入力 
③Default region name [None]:  ap-southeast-2(リージョン名)を入力する。

4)aws dynamodb list-tablesを入力してみると、作成済みのテーブルが
表示されていることが把握できる。


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ローカルLLMでコーディングさせるポイント

 簡単な指示で、依頼するとコンテキストオーバーで記憶喪失になって コードの内容が一致しないことが起こるので、work.mdみたいな作業メモを取らせたるのがよい 途中から、別スレッドに再実施する場合でも、work.mdが引き継ぎとして 参照して実施してくれるのがポイント