2020年5月20日水曜日

Route53(CNAME追記)

①レコード作成
  ->サブドメインを作成する。(例: api.xxxxx-test.com)
②タイプ:CNAME

③TTL:即反映させていので、時間短めで

④値に、OrginサーバーのIP又はELBのDNSを指定する。
(今回、Beanstalk作成時に作成されたURLを指定)

レコードセットの保存を押す。

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ローカルLLMでコーディングさせるポイント

 簡単な指示で、依頼するとコンテキストオーバーで記憶喪失になって コードの内容が一致しないことが起こるので、work.mdみたいな作業メモを取らせたるのがよい 途中から、別スレッドに再実施する場合でも、work.mdが引き継ぎとして 参照して実施してくれるのがポイント