2020年9月4日金曜日

htopの参照方法

 







◆CPU

緑:通常の優先度の処理の使用量
赤:カーネルの使用量


◆メモリ

緑:使用中メモリ
青:バッファ(処理速度差緩衝用メモリ)
黄:キャッシュ(使用頻度の高いデータ)

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ローカルLLMでコーディングさせるポイント

 簡単な指示で、依頼するとコンテキストオーバーで記憶喪失になって コードの内容が一致しないことが起こるので、work.mdみたいな作業メモを取らせたるのがよい 途中から、別スレッドに再実施する場合でも、work.mdが引き継ぎとして 参照して実施してくれるのがポイント