2021年10月27日水曜日

ネットワーク(Cluster IP) for K8S 

 ClusterIP:

ClusterIPは、内部公開として、利用するロードバランスになる。



赤枠の箇所に新規記載:

1)serviceのリソースを選択

2)type: 今回対象のClusterIPを記載。


































作成後、サービスの詳細を確認すると

以下のendpointsに新規作成したPod2台にIPが割り当てているのが把握できる。

—>IP/IPsについては、Cluster用のVIPが割り当てていて、IP/IPs(10.107.69.233)を経由することで

      エンドポイントと疎通ができる。





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ローカルLLMでコーディングさせるポイント

 簡単な指示で、依頼するとコンテキストオーバーで記憶喪失になって コードの内容が一致しないことが起こるので、work.mdみたいな作業メモを取らせたるのがよい 途中から、別スレッドに再実施する場合でも、work.mdが引き継ぎとして 参照して実施してくれるのがポイント