2022年1月14日金曜日

Inter-Pod Affinity(スケジューリング)

 Inter-Pod Affinity:

特定のnode上で稼働している対象Podのlabelsと一致していると

スケジューリングをする。



手順:

1)labelssimple-app2にして作成します。






















2)試しに、simple-appという上記のPodと異なるlabelsにしたPodを作成してみると。

















3)Pendingの表示になり、デプロイができない状態なのが確認できます。




4)次に、simple-app2に変更してデプロイを行うと。















5)以下のようにデプロイができたことが把握できます。








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ローカルLLMでコーディングさせるポイント

 簡単な指示で、依頼するとコンテキストオーバーで記憶喪失になって コードの内容が一致しないことが起こるので、work.mdみたいな作業メモを取らせたるのがよい 途中から、別スレッドに再実施する場合でも、work.mdが引き継ぎとして 参照して実施してくれるのがポイント