2022年7月13日水曜日

ACMの作成ができない場合の対策

参照:
https://dev.classmethod.jp/articles/dnsrecord-acm-alb-with-terraform/


terraformでACMの domain_name = "panda0726.XX" の変更を行ない Terraform applyを実行すると。。。


実行すると、以下の表示になる。







結論として、以下のlifecycleを追記することで解決する












改めて、Terraform apply 実施後にRoute53のAレコードに対象のドメインを追加することで

アクセス可能となった。


以下の表示、証明書の情報になる。



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ローカルLLMでコーディングさせるポイント

 簡単な指示で、依頼するとコンテキストオーバーで記憶喪失になって コードの内容が一致しないことが起こるので、work.mdみたいな作業メモを取らせたるのがよい 途中から、別スレッドに再実施する場合でも、work.mdが引き継ぎとして 参照して実施してくれるのがポイント