2019年9月13日金曜日

AWS for fargate


ECS  >  クラスター > クラスター作成


ネットワークのみを選択





作成中………….。

Nfginxを作成して見る。

FARGATEを選択する。


①以下の設定値の入力を行う

②リソースの値も適当に(実験なので、少なめに!)



①コンテナ名:任意の名前で
②イメージを入力:DockerHubからのタグを入力
③ポートマッピング:ポート番号を入力。

完成していることが分かる。



クラスタ  > 作成した  “クラスタ名”を選択する。


以下、作成を行う。


以下、設定を行う。




サブネット                        :指定可能なAZを選択する。
パブリックIPの割り当て:ENABLE にする。


■以下、設定は”なし”
<画像1>

次にステップを選択。
<画像1>
<画像2>


作成中の様子。





0 件のコメント:

コメントを投稿

ローカルLLMでコーディングさせるポイント

 簡単な指示で、依頼するとコンテキストオーバーで記憶喪失になって コードの内容が一致しないことが起こるので、work.mdみたいな作業メモを取らせたるのがよい 途中から、別スレッドに再実施する場合でも、work.mdが引き継ぎとして 参照して実施してくれるのがポイント