2020年5月22日金曜日

docker ビルドから立ち上げまでについて

1)作成したDockerfileがあるフォルダーに移動する。

2)ビルドを実施する
 docker build -t [Docker名]:タグ名 .  (シンプルにDocker名だけも良い)

例:
docker build -t nginx02 .


3)作成したdocker imageを立ち上げる。
docker run -it -p 80:80 [REPOSITORY]

オプション: 
① -p    ポートを指定する。
② -i     ホストの入力をコンテナの標準出力をつなげる
③ -t    コンテナの標準出力とホストの出力をつなげる
④ -d    バックグランドでの起動

例:
docker run -it -p 80:80 nginx02

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ローカルLLMでコーディングさせるポイント

 簡単な指示で、依頼するとコンテキストオーバーで記憶喪失になって コードの内容が一致しないことが起こるので、work.mdみたいな作業メモを取らせたるのがよい 途中から、別スレッドに再実施する場合でも、work.mdが引き継ぎとして 参照して実施してくれるのがポイント