2021年6月3日木曜日

k8s for マニュフェストの書き方

以下、マニュフェストを記載時に必要な用語になる。

  • kind
    ->このマニフェストで定義しているリソースの種類を宣言しています(今回はPod)
  • metadata
    ->Podリソースのメタデータを定義しています。
    今回はname属性を使ってPodの名前を宣言しています
  • spec
    ->
    リソースのあるべき姿を宣言するセクションです
    Pod
    の場合は、containers属性でコンテナに関する情報を定義します
    今回はコンテナ1つだけしか定義していませんが、複数記載することが可能です

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ローカルLLMでコーディングさせるポイント

 簡単な指示で、依頼するとコンテキストオーバーで記憶喪失になって コードの内容が一致しないことが起こるので、work.mdみたいな作業メモを取らせたるのがよい 途中から、別スレッドに再実施する場合でも、work.mdが引き継ぎとして 参照して実施してくれるのがポイント