2021年10月27日水曜日

worker nodeのタグ変更

手順: 
1)以下のようにnodeになっているのをworkerに変更してみる。






2)以下のコマンドで実施する

kubectl label node rasp-node1.local node-role.kubernetes.io/worker=worker 

kubectl label node rasp-node2.local node-role.kubernetes.io/worker=worker 




ということで、変更できました。



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ローカルLLMでコーディングさせるポイント

 簡単な指示で、依頼するとコンテキストオーバーで記憶喪失になって コードの内容が一致しないことが起こるので、work.mdみたいな作業メモを取らせたるのがよい 途中から、別スレッドに再実施する場合でも、work.mdが引き継ぎとして 参照して実施してくれるのがポイント