2023年5月5日金曜日

terraform(マルチリージョン)の作成方法について

 東京、大阪リージョンにEC2を作成する記載を行ってみました。


手順:

1)providerを東京、大阪を記載する
2)aliasを記載する
3)moduleで作成する場合、ami情報を正しく読み取ることが出来たので、provider情報を
記載しておく



















4)EBSなどのavaiability情報を記載する場合、大阪リージョン側で作成ができない現象が起こったので、以下のようにprovider情報を記載を行う。






0 件のコメント:

コメントを投稿

ローカルLLMでコーディングさせるポイント

 簡単な指示で、依頼するとコンテキストオーバーで記憶喪失になって コードの内容が一致しないことが起こるので、work.mdみたいな作業メモを取らせたるのがよい 途中から、別スレッドに再実施する場合でも、work.mdが引き継ぎとして 参照して実施してくれるのがポイント