2025年2月9日日曜日

local-path-provisioner

Kubernetesノードのローカルなディレクトリを使ってPV自動作成するプロビジョナーを行ってみる。

デプロイしてみる


1)local-path-storageをデプロイする。

kubectl apply -f https://raw.githubusercontent.com/rancher/local-path-provisioner/master/deploy/local-path-storage.yaml








2)ストレージクラスを確認





3)redisを入れてみる

helm install redis bitnami/redis \

  --set persistence.enabled=true \

  --set persistence.storageClass="local-path" \

  --set persistence.size=8Gi
















4)作成出来たことが確認できました。








5)PVCの作成状態を確認:







6)PVの確認状態を確認(自動生成されていることが確認できました。):






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ローカルLLMでコーディングさせるポイント

 簡単な指示で、依頼するとコンテキストオーバーで記憶喪失になって コードの内容が一致しないことが起こるので、work.mdみたいな作業メモを取らせたるのがよい 途中から、別スレッドに再実施する場合でも、work.mdが引き継ぎとして 参照して実施してくれるのがポイント