完成後、MCP経由で自作のraspberry piにリソースの作成や削除などの実験をしてみました。
現時点で、思うこととして、障害時にログの分析や作成や削除に関する助言として受け入れるには頼りになるなって思いました。
[頼りにならない動作について]
削除についてですが、namespaceをargocdとargo-cdと2つ作成した時があって
不要なargo-cdの削除をお願いしたのに、argocdを消されてしまい困ったことをされました。。
所詮LLMなので慎重に確認するとかの発想がないので、運用保守観点だと、
少なくても修正、削除については、人が行った方が無難かもしれませんね。
または、高性能なLLMだと、この辺についてもクリアーするんでしょうかね。。
LLM(gpt-oss-20b)のバカたれ。。
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