以下のMacStudio2台に、EXOを使ってクラスタリングを行います。
①MacStudio(M1 MAX 32GB)
②MacStudio(M4 MAX 36GB)
1)導入方法は、以下を参照。
参照先:https://github.com/exo-explore/exo/releases
2)thunderboltケーブルで、お互いのMacStudioに接続します。
3)以下のEXO用のLLMをダウンロード
4)EXOにて、2台のMacStudioの接続状況が確認できる
LLMを導入後、Mac間で連携ができていることが
以下の画面上から確認できた。
最後に、メッセージを送信してみる
試しに、RooCodeとHermes agent desktopでEXOの連動を試してみたが
上手くいかなかった。
次にOpenCodeで実施してみると、EXOと連動できた
LLMは、Qwen3.6-35B-A3B-4bit
<OpenDesktopの画面>
実行中のステータス表示
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