1).bashrcの末端に追記を行う
vi ~/.bashrc
2)以下を追記する
-----追記内容------
# For Bash
export PS1="\u@\h \W \[\e[32m\]git-branch->$(git branch 2>/dev/null | grep '^*' | colrm 1 2)\[\e[00m\] $"
1).bashrcの末端に追記を行う
vi ~/.bashrc
2)以下を追記する
-----追記内容------
# For Bash
export PS1="\u@\h \W \[\e[32m\]git-branch->$(git branch 2>/dev/null | grep '^*' | colrm 1 2)\[\e[00m\] $"
terraform initを実施すると、 Error: Incompatible provider versionというエラーが出て
デプロイが出来ず困った。
以下のTFENV_ARCH=amd64を追記する事で、terraform initが実行することが出来た。 TFENV_ARCH=amd64 tfenv install 1.5.3
参照先:
https://istio.io/latest/docs/setup/install/helm/
istioをhelm形式で導入を行う
(istioコマンドでの導入方法だと、管理コストが上がるためhelmでの導入に変更)
手順:
helm repo add istio https://istio-release.storage.googleapis.com/charts
helm repo update
helm install https://istio-release.storage.googleapis.com/charts istio --namespace istio --create-namespace
kubectl create namespace istio-system
helm install istio-base istio/base -n istio-system --set defaultRevision=default
helm ls -n istio-system
helm install istiod istio/istiod -n istio-system --wait
helm ls -n istio-system
helm status istiod -n istio-system
kubectl get deployments -n istio-system --output wide
teerraformにて、東京リージョン、大阪リージョンにて、
S3 クロスリージョンレプリケーションの記載を行なってみる。
◾️構成図
以下、terraformで、S3 クロスレプリケーションの記載方法になる。
moduleで変数を定義する方法を模索してみる。
1)以下、モジュールに赤枠のように変数を定義する
2)モジュール用にvariables.tf(変数用に定義するファイル)を作成する
上記のモジュールで定義した変数の記載を行う
3)次にモジュールの参照先のリソースファイルvariable.tfに変数を記載する
以下、記述内容は、上記で作成した変数を参照する記載する記載となっている
(変数に記載が無いが、モジュール用に作成した変数が入っている)
4)リソースファイル用に記載した変数を以下のresourseに反映させる
terraformで東京、大阪リージョンで Availability Zone毎にEC2(合計6台)を立ち上げた記載を行なって、実施にデプロイを行なってみると以下のエラーが表示される
要は、ap-northeast-3bとap-northeast-3cにt2.microのEC2が作成できないという事らしい
念の為、大阪リージョンのEC2のマネコンで、ap-northeast-3cにてt2.microのEC2を作成しようと思ったら、以下の表示が出て作成出来ずだった。
ちなみに、t3.microでは問題なく作成された
東京、大阪リージョンにEC2を2台とEBSをそれぞれのEC2に追加する記載を行ってみた。
手順:
1)EC2のresourceの作成を行う際にcountを忘れずに
2)output作成時に、以下のaws_instance.ec2.*.idと記載して全ての情報を出力にする
3)EBSの作成については、以下のようにcountと[count.index]の記述を忘れずに記載
東京、大阪リージョンにEC2を作成する記載を行ってみました。
手順:
4)EBSなどのavaiability情報を記載する場合、大阪リージョン側で作成ができない現象が起こったので、以下のようにprovider情報を記載を行う。
"allocate_tokens_for_local_replication_factor" と "replication_factor" の違いについて調べてみた
まず、"replication_factor" は、Cassandraでデータの冗長性を確保するために使用される概念であり、クラスタ内のノード数を指定します。つまり、1つのキースペース内で何個のレプリカを作成するかを決定するために使用されます。この値が大きくなると、書き込みの遅延が発生する可能性がありますが、読み込みは高速になります。replication_factorは、CREATE KEYSPACEコマンドを使用して指定されます。
一方、"allocate_tokens_for_local_replication_factor" は、Cassandraがノード間でデータを分散させる方法を決定するために使用されます。これは、各ノードに割り当てられたトークン範囲の数を決定するために使用されます。この設定を変更することで、Cassandraクラスタ内のノードの負荷分散と障害復旧能力を最適化できます。
つまり、replication_factorは、Cassandraキースペース内でレプリカを作成する数を決定するのに対し、allocate_tokens_for_local_replication_factorは、Cassandraノード間でデータを分散させる方法を決定するために使用されます。
コードを1枚貼って、テストイベントを実行するだけで、 全台の確認結果が返ってくる手順です。 [ゴール] Nameタグが web-* / api-* / batch-* のEC2すべてに確認コマンドを流し、 NGの台だけ を結果に表示します。確認対象のuserdata(Ubu...