2022年1月14日金曜日

k9s(monitering tool)

参照:
https://github.com/derailed/k9s#installation
https://qiita.com/t0m0ya/items/15ee4d43dcda4701946c


1)mac版を導入してみる。

brew install k9s


2)試しに全てのnamespaceで状況を確認してみる。

k9s -A





















検索:

キーボードの “ /  “ keyを押すことで検索窓(赤枠)が表示される。




















[各リソースの依存関係を確認]


1)以下を入力する。

:xray pods





















[リソースの表示]


1)以下のコマンドでリソース状況が確認できる


:pluse



























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ローカルLLMでコーディングさせるポイント

 簡単な指示で、依頼するとコンテキストオーバーで記憶喪失になって コードの内容が一致しないことが起こるので、work.mdみたいな作業メモを取らせたるのがよい 途中から、別スレッドに再実施する場合でも、work.mdが引き継ぎとして 参照して実施してくれるのがポイント